メンヘラ女はかわいくてすぐにヤレるってホントだった

「メンヘラの女は美少女が多くて、すぐにやれる」

これは最初そんなことはないだろーって思ってましたけど、実際にはその通りでした。

ここではオレが出会い系で会った21歳の対人恐怖症のメンヘラと会ってちょっとしたセフレ関係になってた話を紹介します。

ハピメにいた女子大生のメンヘラ女

メンヘラ美少女

オレがそのメンヘラ女に会ったのはハッピーメールでのことでした。

メル友募集の掲示板で仲良くなった女がある日「最近何も食べれなくなったからちょっと助けてほしい」

って言ってきたんです。

で、その女から住所をLINEで教えてもらってアパートに行ってみました。

そうしたらアパートには結構美少女の女が床に座ってたんですね。

女「ホント最近何食べても吐いちゃって」

オレ「大丈夫?病気?」

女「うん、ちょっと…。」

詳しく話を聞いてみると対人恐怖の関連の病気で人前ですごい緊張を抑えられなくなるってことでした。

そのための薬を最近医者から処方されて飲んでいたら気持ち悪くなって今の状態になったって言ってました。

オレ「じゃ、薬ちょっとやめたほうがいいよ、それから今日はオレがなんか作ってやるよ」

って言ってその女が食べたいって言ったものを作ってやることにしました。

もちろんその日はセックスしてません。

飯を作ってあげた後に女がしっかりと食べたのを見届けてその場は一旦帰りました。

いきなり告白される

その数日後にその女からLINEがあって、ちょっと直接話したいことがあるからもう一回アパートに来てほしいってことでした。

で、その女のアパートに行ってみることに。

そしたら女がいきなり「好きになっちゃったかも」

って言うんですね。

で、オレもこういうこと言われるの慣れてないんで、ちょっと嬉しかったのを覚えています。

その日はその女のアパートでそのまま夕食食ってからエッチしちゃいました。

途中ゴムがなかったんで、外にゴムを買いにいったりしましたけど美少女だけあって本当に気持ち良かったです。

それからしばらく毎日エッチする関係が続く

それからしばらく毎日エッチする関係が続きました。

オレのアパートでやったり女のアパートでやったり、本当に毎日やってました。

他のセフレからの連絡もあったんですが、その女がどうしても会いたいって言ってたんで、その女を優先してたんです。

そこまでは良かったんですが、オレが本当のメンヘラの怖さを知ったのはこの後でした。