札幌の裏風俗でおすすめはここ!本番できるところ!

札幌の裏風俗でおすすめはここ!本番できるところ!

北海道の中心である札幌は、日本有数の繁華街・すすきのを有する巨大風俗地帯です。合法的な風俗はいくらでも存在しますが、このような街には裏風俗がつきものですよね。裏風俗はルールに縛られなくてすむため、本番も当たり前のようにできてしまいます。ここでは、札幌の裏風俗でおすすめの場所を紹介します。

かつて札幌にあった裏風俗は壊滅したが、形を変えて存在している

かつて札幌にあった裏風俗は壊滅したが、形を変えて存在している

札幌の裏風俗を取り巻く環境は、2000年台前半に比べるとかなり変化しています。かつてのすすきの周辺には、北24条の本サロ街、東側の豊平川のほとりには連れ出しスナック、少し離れた月寒にはこれまた本サロ・ちょんの間がありました。裏風俗は非常に充実していたのです。

しかし、2008年に洞爺湖サミットが開催されるにあたって、札幌の繁華街では徹底的な浄化作戦が行われました。その結果、サミットと前後して以前の裏風俗は壊滅してしまったのです。現在でも跡地は残っているものの、実際に遊ぶことはまずできません。

それでも、裏風俗というのはしぶとく生き残っているもので、立ちんぼの目撃情報などはしばしば寄せられています。また、かつて裏風俗で働いていた女の子が一般の風俗に移った結果、本番を当たり前のように行うお店が増えているのです。このような環境の変化を理解することが、北海道の裏風俗を楽しむコツだといえるでしょう。

すすきののホテル外には立ちんぼが出現。1万円で遊びも可能

すすきのの周辺には巨大なホテル街があります。このような場所につきものなのが立ちんぼです。立ちんぼは交渉次第で値切れますし、プレイ内容も自由に決めることができます。初心者は悪質な立ちんぼに引っかからないように多少注意が必要ですが、慣れれば普通の風俗以上に楽しめるでしょう。

立ちんぼの料金相場は、1万円~1万5,000円+ホテル代くらいです。これは東京の歌舞伎町や新大久保あたりで立ちんぼを買うのとあまり変わりません。1万5,000円だと箱ヘルやデリヘルと変わらなくなってしまうため、安く遊びたいのであればもう少し値切る必要があります。慣れてきたら交渉してみましょう。

また、ご存知の通り北海道は冬が非常に厳しい場所です。いくら北海道民でも、冬場に外で立ちっぱなしになるのはつらいに決まっています。そのため、立ちんぼも冬場はあまり出現しません。すすきの周辺で立ちんぼを買いたいなら、夏場に行ってみることをおすすめします。

札幌周辺の立ちんぼは増加傾向。レベルの高い子も見つかる

札幌周辺では、以前よりも立ちんぼが増加傾向にあります。かつての裏風俗がなくなってしまったことで、女の子たちの働ける場所が制限されてしまったせいでしょう。裏風俗から移ってきた女の子もいますが、新しく立ちんぼになった若い子ももちろんいます。

札幌は東京に比べて規制が緩いのが特徴です。東京だと速攻でお縄になってしまいそうなしつこい客引きも現存しています。当然立ちんぼも活動しやすく、一般人に混ざってかなりの数の立ちんぼが存在しているわけです。全然見つからないという声もあるようですが、それはおそらく探す時間や季節、場所が悪いのでしょう。

中にはかなりレベルの高い女の子もいますが、当然要求される料金も高額になります。逆に、それほどレベルの高くない女の子なら、40分1万円くらいであっさりOKしてくれることも珍しくありません。女の子の質にこだわるのか、とにかく安く遊べればいいのかを最初に決めておけば、交渉で失敗することもなくなります。

中には5,000円でOKという立ちんぼもいるようですが、このような立ちんぼは下手をすると60代だったりするので、一部のマニア以外には需要がありません。いくら立ちんぼでも、まともに遊ぼうとするならある程度のお金は必要なのです。普通に風俗へ行った方がいい場合もありますから、よく考えましょう。

すすきのの「出会い喫茶9」は、男女両方からアプローチが可能

すっかり裏風俗の定番となったのが出会い喫茶です。素人の男女が出会える場所として、東京や大阪といった大都市には大抵存在しています。もちろん、北の大繁華街であるすすきのも例外ではありません。ただ、その数は非常に少なく、存在を確認できるのは「出会い市場9」のみです。

出会い市場9

出会い市場9の料金は、入店料が5,000円、連れ出し料が3,000円となっています。東京の出会い喫茶ともそれほど変わりません。連れ出し料は2回目以降2,000円になるので、何度も連れ出す自信のある人ならかなりお得に遊べます。

また、出会い市場9は男性からも女性からも自由にアプローチできるのが特徴です。このようなタイプのお店は東京でもあまり見られません。アプローチは無料で行えますが、拒否することも可能なので、運が悪いとトークルームに連れ込むことさえできない点に注意してください。

面白い点としては、登録されている女性の一部を公式サイトで公開している点が挙げられます。事前にチェックし予約を入れておくことで、お目当ての女性と確実に会うことができる仕組みです。これなら、長時間入り浸って好みの子が来るのを待ち続ける必要もありませんね。

北海道には冬の厳しさがありますから、普段は立ちんぼをしている女性が冬場だけは出会い市場9を利用することも考えられます。夏場は立ちんぼを探し、冬場は出会い市場9に行ってみるのも面白いでしょう。

本サロがなくなっても本ヘルがある。内容はソープにかなり近い

北24条や月寒の本サロは壊滅してしまいましたが、すすきのには「本ヘル」があります。先に触れたように、裏風俗で働いていた女の子たちが一般の風俗に流れてきた影響もあるのでしょう。札幌の箱ヘル・デリヘルで本番できる確率は非常に高く、しかも追加料金などはまず取られないのです。

もともと、すすきのは風俗のレベルが高いことで知られています。大衆ソープでも、高レベルの女の子が出てくることが珍しくありません。また、箱ヘルもソープも料金が60分1万5,000円~2万円程度と大差ないのです。本ヘルの場合、ソープとの違いはマットの有無くらいといっていいでしょう。

したがって、札幌の箱ヘルでは本番ができて当たり前くらいに考えておくべきです。もちろん、堂々と「本番できます」とは言ってこないでしょうが、本番ができなければそのお店はハズレと思って構いません。よさそうな女の子がいたら、どんどん入ってみることをおすすめします。

本ヘルのサービスは過激。交渉次第でいろいろできる

すすきのの本ヘルで働く女の子の年齢層はさまざまですが、かつての裏風俗から移ってきた女の子の場合、流石に熟女といえる年齢になっています。とはいえ、裏風俗全盛期から培われたテクニックは伊達ではなく、大勢のお客が満足しているのです。札幌に来たら、あえて熟女を指名してみるのもありでしょう。

このようなベテラン風俗嬢に影響されているのか、すすきのの箱ヘルやデリヘルでは、本番以外にもかなり過激なサービスが行われています。たとえば+5,000円で中出しとか、AFもOKとかいった具合です。もちろん全員ではありませんが、他の地域の風俗に比べて交渉の余地が大きいわけです。

また、本サロは壊滅したものの、ピンサロ自体はまだ生き残っています。性感マッサージ店もたくさん存在しており、これらのお店でも交渉次第で性的サービスが受けられるかもしれません。あまりお店のジャンルを気にせずにサービスの交渉ができるのが、札幌の風俗の特徴だといえるでしょう。

まとめ:札幌は自由が残る街。開拓に挑戦してみよう

札幌は東京に比べ、まだまだ自由な風潮が残っている街です。裏風俗地帯が廃れても、その文が他の場所に流れているので、むしろ一般風俗の過激化が進行しているのかもしれません。この10年間で札幌がどのように変化したのか、確かめて回るのも楽しみの1つでしょう。ぜひ札幌の開拓に挑戦してみてください。